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【ポケポケ】ポリゴンZサイバージャックデッキ最速先攻2ターン:回し方&レシピ解説

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この記事は、ポケポケの対人戦で単騎デッキに溺れて「ポリゴンに泣かされたあの日」教訓にしたポリゴンZ(サイバージャック)の複数のデッキレシピ考察と立ち回り方の解説である。

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▶︎「紙版ポケカ」と「アプリ版ポケポケ」のルールの違い

  1. 【ポケポケ】単騎環境を破壊する♦︎3サイバージャック・ポリゴンZの効果|紅蓮ブレイズ
    1. サイバージャックのダメージ計算|トレーナーズの範囲は?(※間違えやすいポイント)
    2. 火力が強い|最大火力300ダメージ越えは厳しい?
    3. 対・通常デッキ(非単騎)相手の平均火力
    4. サイバージャック♦︎3ポリゴンZの弱点
  2. 爆速2進化|特性バグしんか・ポリゴン2→ポリゴンZへ!進化加速のやり方
  3. 低HPポリゴン×ルチアのコンボ
    1. 相性がいいカード:低HPの無エネ技&エネ加速『ベビーズ』ピチュー・ブビィ・タマンタ
  4. 手札事故防止|ハルカ×ポリゴンZのリリースコンボ
    1. ハルカ×ポリゴン(特性:データスキャン)のコンボ
  5. サイバージャックの火力を上げるカード
  6. ♦︎3ポリゴンZ(サイバージャック)×たねポケモン(コスト0エネ加速)のデッキレシピ
    1. エネルギーゾーンの属性を変えるメリット
  7. 文字ゲーム実況|サイバージャック・ポリゴンZデッキの立ち回り解説
    1. 後攻:初手ポリゴンのとき
    2. 先攻の最速ムーブ:初手ブビィ
  8. ゼラオラ型ポリゴンZデッキの最速ムーブ|先攻2ターンor後攻2ターン
    1. ▼後攻|ゼラオラ型の最速2ターン:初手ポリゴン
    2. 後攻|ゼラオラ型で初手ゼラオラ
    3. ▼先攻|ゼラオラ型の最速2ターン再現中にまさかの…
    4. 混合型(雷)デッキレシピ|ゼラオラ&ピチュー
  9. 神引き|初手札コンプの最速ムーブ先攻2ターン⁉︎
  10. 混合型(水)|カスミ型ポリゴンZデッキの回し方&レシピ解説
    1. 壁パルキア×コトネの逃げコンボ
    2. カスミ型の最速ムーブの立ち回り方

【ポケポケ】単騎環境を破壊する♦︎3サイバージャック・ポリゴンZの効果|紅蓮ブレイズ

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket
♦︎3ポリゴンZ(サイバージャック)の効果&入手方法
  • 形態:2進化ポケモン(ポリゴン→ポリゴン2の進化系→ポリゴンZ)
  • 属性:無属性タイプ
  • HP:140
  • 特性:
  • わざ:無無無(3エネ技) サイバージャック:20ダメージ+(相手の山札にあるトレーナーズの枚数×20ダメージ追加)
  • 逃げコスト:2
  • 弱点:闘
  • 種別:ポケモンカード
  • 入手できるパック:紅蓮ブレイズ(B1a)パックに収録

サイバージャックのダメージ計算|トレーナーズの範囲は?(※間違えやすいポイント)

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トレーナーズとは、ポケモンやエネルギー以外のカードを指します。

ポケポケの場合、エネルギーカードは無いのでトレーナーズ=「サポート、どうぐ、グッズ、化石など」を指します。スタジアムも紙ポケカと同様だとしたらトレーナーズに含まれます。

トレーナーズに分類されるカードには、各カードの右上に「トレーナーズ」と記載されています(例:ゴツゴツメットの場合▶︎カードの左上に「ポケモンのどうぐ」、右上に「トレーナーズ」と記載)。ポケモン図鑑やデッキ編集画面でご確認ください。

✔︎ダメージ計算の例:山札にサポート5枚、グッズ4枚、ポケモンのどうぐ1枚ある場合=トレーナーズに含まれるカードが合計10枚

上記の場合、ポリゴンZのサイバージャックのダメージ計算は、基礎攻撃力20+(トレーナーズ10枚×20ダメージ)=220ダメージになります。

計算ミスする事例|トレーナーズ=ポケモントレーナーと間違えてダメージ計算した場合は、基礎攻撃力+サポート5枚=120ダメージとなり、正しい計算(220ダメージ)より低い予想をしてしまいます。

「補助カード」など、分かりやすいネーミングならば誤認も減るかもしれないですが、トレーナーズの分類に関しては紙版ポケカと共通なのだと思います。

紙版ポケモンカードゲームの旧裏の初期は、ポケモン、エネルギー、トレーナー(TRAINER)に分類され、「アイテム、サポート、スタジアムなどを含むポケモン以外のカード」は、トレーナーに割り当てられています。

「きずぐすり」や「モーモーミルク」といったカードにもグッズという表記は無く、トレーナーという大きな枠組みに一括りにされていました。

仕様変更以降は、「トレーナーズ」という大枠の中に「グッズ、ポケモンのどうぐ、スタジアム、化石、サポート」と名前が小分けされています。

なぜ「トレーナーズ」と呼ぶのかは、ポケモンカードゲームにおけるトレーナー=プレイヤー(あなた および 対戦相手)のことを指していると思えば、腑に落ちるでしょうか。

✔︎プレイヤー(=トレーナー)が、ポケモンを戦わせるのを補助するカードをまとめた総称が「トレーナーズ(トレーナー用の補助カード群)」なのかもしれませんね。

ネーミング的にトレーナーズ=ポケモントレーナーと思っちゃうよね⭐︎

ポケポケは、トレーナーズ=モンスターカード以外ほぼ全て♠︎

火力が強い|最大火力300ダメージ越えは厳しい?

サイバージャック・ポリゴンZの攻撃力は、相手のデッキ構成や引運に左右されるため振れ幅があります。

極論、相手がトレーナーズなし!ポケモンカードのみで構成されたデッキの場合ならば、基礎だけの攻撃力20です。

一方、フリーザーex単騎のようにフリーザー2枚以外の18枚がトレーナーズの場合は、高火力になりやすいです。

2進化のポリゴンZが、サイバーショットを使えるまで最短で後攻2ターン、先攻3ターン。

相手の手札5枚→6枚→7枚→8枚。残り12枚前後になるので、順調に展開したと仮定すると基礎20+(12×20)=260ダメージ前後。

オーキド博士やモンスターボールによって山札が圧縮されやすいので、単騎相手でも攻撃力260〜280前後が頭打ちになりやすいでしょうか。

稀な例として相手がカードを消費せずにレッドカードで山札に戻せた場合、攻撃力300越えになることもあるかもしれません。

例:フリーザー単騎で1枚をバトル場のまま。

相手が、カードを1枚も消費せずにレッドカードで手札3枚になった場合、山札16枚(2枚目のフリーザーを除くと15枚)=ポリゴンZのサイバージャックは、攻撃力320。

手札3枚の中に2枚目のフリーザーがある場合は、山札16枚がトレーナーズで340ダメージ。

さらに、その相手の手札3枚の中にサポートも含まれていた場合、シルバーを使って山札に戻せたとしたら山札17枚となり、ポリゴンZ(サイバージャック)の攻撃力は360ダメージ限界

実際のランダムな対人戦でカードを消費しないプレイヤーはいないので再現率は低いです。

いつかポケポケも紙版ポケカのようにHP300越えるのかな⭐︎

もう越えたらしい▼

対・通常デッキ(非単騎)相手の平均火力

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実体験では、単騎ではない通常デッキに対して攻撃力120〜200ダメージが多かったです▼

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

対通常デッキの目安

平均140〜160ダメージ前後

通常のデッキ構成では、トレーナーズが10〜12枚になりやすいと仮定すると、最速ムーブで初撃180〜220ダメージの範囲でしょうか。

稀に単騎の枚数に近い「種ポケ染めデッキ」に対して、240〜260ダメージがでることもあります。

サイバージャック♦︎3ポリゴンZの弱点

①ターンが経過するほど、山札が減って攻撃力が下がる。

②ポリゴンZは、高HPではないので展開が遅いと相手のエースポケモンに上から叩かれる。

③HP30のエネ加速要員やHP50のポリゴンを使っている場合、ベンチ攻撃(例:ガブリアスex、♦︎3ジュナイパー、♦︎サワムラーなど)

または速攻系(例:エビワラーex、弱点、サカキ)に一撃で倒されやすい。

④相手が山札圧縮デッキの場合。ドロー効果持ちのカードで相手の山札の枚数を減らされると最速ムーブでも火力が伸びにくい。

⑤トレーナーズ0枚デッキ。またはトレーナーズが少ないデッキ。どちらもポリゴンZの火力が極端に低くなる。

展開の速さが大事!

ポリゴンZデッキで速攻するために必要なカードの解説▼

爆速2進化|特性バグしんか・ポリゴン2→ポリゴンZへ!進化加速のやり方

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出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

空と海の導き(ルギアパック)に収録されているポリゴン2の特性:バグしんかの効果は、「自分のエネルギーゾーンからこのポケモンにエネルギーをつけるたび、このポケモンから進化するカードを、自分の山札からランダムに1枚、このポケモンにのせて進化させる。」

1進化目のポリゴン2の状態の時にエネルギーを貼ると、山札からポリゴンZに進化できます。

1ターン目:ポリゴン(たねポケモン)

2ターン目以降:エネルギーを貼る前に、ポリゴン2(1進化目)に進化させる(※重要)

エネルギーゾーンから発生しているエネルギーを、ポリゴン2に貼った瞬間に「バクしんか」が発動して山札からポリゴンZ(2進化目)に進化します。

つまり、最速2ターン目には、ポリゴンから一気にポリゴンZまで進化可能です。

手順を間違えやすいポイント:ポリゴン2に進化させる前に、ポリゴン(たねポケモン)の状態で先にエネルギーを貼ってしまうと、そのターンにポリゴン2の特性を発動させることができなくなります

ポリゴン2の状態でエネ貼りしないと特性は発動しません|使い分け方▼

①一気にポリゴンZに進化させたいときは、ポリゴン2に進化させてからエネを貼る。

②ポリゴン2で攻撃したいなど、ポリゴンZへの進化を次のターンに後回しにする場合は、ポリゴン(たね)の状態で、先にエネを貼ってからポリゴン2に進化させるとポリゴン2の2エネ技が使えます。

※②の場合、エネを先に貼ったため「バクしんか」は、次のターンまで使えなくなる

基本的には、一気にポリゴンZまで進化させることが多いです

稀に、2エネしかないときにポリゴン2で攻撃すると有利になる展開なら刻むことがあります

※ポリゴン2の「特性バグしんか」は、手動発動ではありません。ポリゴン2の状態でエネルギーを貼った瞬間に自動で特性が発動します

エネ貼りの順番さえ間違えなければ、同ターンに2進化できる「進化加速」は心強い!

バグしんかで山札から進化すると1枚デッキ圧縮できる強み

低HPポリゴン×ルチアのコンボ

▼使い方

最強の遺伝子(ミュウツーパック)に収録されているポリゴンは、HP50特性:データスキャン(山札を1枚みて元に戻す)/無(1エネ技) かくばる:20ダメージ。

HP50のポリゴンならルチアの効果の範囲内なのでドローすることが可能です。

たねポケモンの枚数を調整しておくと、ルチアとモンスターボールの併用で低HPポリゴン(たね)を1ターン目〜序盤に引ける確率が上がります。

相性がいいカード:低HPの無エネ技&エネ加速『ベビーズ』ピチュー・ブビィ・タマンタ

技コスト0でベンチのたねポケモンにエネルギー加速ができる『エネ加速ベビーズ』ピチュー、ブビィ、タマンタなどは、たねポケモン/逃げコスト0/弱点属性なし/HP30でルチアの効果に当てはまります。

サイバージャック・ポリゴンZは、3エネ技かつ初動のエネ加速や進化加速が鍵となるデッキのため、エネ加速要員は必須です。

ブビィたちは、技コスト0なので先攻の初手でもベンチにエネルギーを貼ることができます。

さらに、逃げコスト0なのてベンチで育てたポリゴンZをバトル場に送り出せます。

弱点:HP50のポリゴンもブビィたちもHPが低いので技30〜50ダメージの速攻型に倒されやすいです。

ポリゴンZデッキは、非exデッキなので1枚倒されてもまだ余裕があります。

手札事故防止|ハルカ×ポリゴンZのリリースコンボ

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メガライジング(バシャーモパック収録)のハルカの効果は、山札からランダムにポケモンを2枚ドローしてから手札のポケモンを2枚山札に戻すことができるので、必要なカードと入れ替えることができます。

特に、ポリゴン2の特性バグしんかで進化させるときにポリゴンZが山札に最低1枚必要です。

ポリゴンZが2枚とも手札にある場合は、特性が発動してもデッキがシャッフルされるだけで進化はできません。

ポリゴン2に進化させた同じターンに、ハルカと2枚のポリゴンZが手札あるときの手:①ハルカで他のポケモンを2枚引き、手札のポリゴンZを山札に戻す→②ポリゴン2にエネルギーを貼って特性バグしんか発動→山札からポリゴンZに進化できます。

※ポリゴン2に進化させて1ターン以上経っている場合は、手札からポリゴンZ通常進化するだけで済みます

また、ふしぎなアメを積んでいないデッキ構成のときに、1進化目のポリゴン2を2枚とも引けないこともあります。手札事故率を下げるため手札入れ替えカードは入れておきましょう。

前のターンにルチアやモンスターボールで種ポケモンを引いていると、ハルカでポリゴン2を引ける確率が上がります。

ハルカ×ポリゴン(特性:データスキャン)のコンボ

データスキャン・ポリゴンの特性で山札の1枚上を見てからハルカを使うか決めることができます。

手札に不要なモンスターカードが1枚以上ある場合、ポリゴンで山札を見て次カードが必要ではなかったときに、ハルカでデッキシャッフルさせることができます

サイバージャックの火力を上げるカード

レッドカード、マーズ、シルバーなど、相手の手札を山札に戻せるカードは、サイバージャック・ポリゴンZの効果と相性が良く、相手の手札が多いほど攻撃力が上がる可能性が高いです。

相手がドロー強化デッキなら効果バツグン!

♦︎3ポリゴンZ(サイバージャック)×たねポケモン(コスト0エネ加速)のデッキレシピ

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出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

初手にブビィたちをバトル場に出して、ベンチのポリゴン(たねポケモン)にエネ加速できるのが理想的なので無コストのエネ加速要員を3枚採用。

たねポケモンが1枚余ってもハルカで入れ替える時に使えます。

序盤の手札事故を減らすため、ルチアとハルカを2枚積んでいます。

※オーキド博士よりも、ルチアでたねポケを引き切り、ハルカでポリゴン2の交換率を上げること優先したいため博士1枚。

レッドカードとシルバーは、相手の手札削減とポリゴンZの火力上げ用。

序盤で使うサポートが多いのでシルバー1枚にしていますが、枚数はお好みで。

ナツメは、相手のエースポケモンを避ける用です。

モノマネ娘は、相手の手札枚次第で手札事故対策&デッキ圧縮ができますが、レッドカードやシルバーを使うため中盤以降に出番はないかもしれません。

状態異常(ねむり、マヒ、ヤケドなど)が多い環境のときは、ポケモンセンターのおねえさん採用も良さそうです。

相手のたねポケ次第では、ブビィたちを回復して次のターンも耐えれるかも。

進化加速×エネ加速のための序盤ドロー強化を優先しているデッキです♣︎

エネルギーゾーンの属性を変えるメリット

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

今回のデッキは、属性に左右されないデッキなのでどの属性のエネルギーでも技を発動できます。

環境流行ってるデッキ属性にすると相手の警戒心が上がり、環境に不利な属性に設定すると警戒心が下がる可能性があります。

特に、電気エネルギーにしていると「オドリドリ」を警戒して初手のバトル場にexを置きにくい効果があるかもしれません。

逆にexを初手にバトル場に置いてほしいときは、別の属性を推奨です。

※配給されるエネルギー属性を複数選ぶと、交互ではなくランダムで配給されます

文字ゲーム実況|サイバージャック・ポリゴンZデッキの立ち回り解説

後攻:初手ポリゴンのとき

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

相手(先攻) vs 自分(後攻)

1ターン目:相手の初手ヒトカゲ。ベンチにエンテイexでターンエンド。

自分のターン:初手ポリゴン。モンスターボールで引いたブビィをベンチに設置。

後攻の場合は、ベンチのブビィと入れ替えてもブビィの効果でベンチにエネルギー1個貼れるため交代。

交代の理由は、次のターンにブビィが一撃耐えれると手貼りでポリゴンが3エネにするため。

また、相手が次のターンの手貼りでヒトカゲをベンチ戻し、フレイムパッチ+イグニッション・リザードに進化して特性とコンボするとバトル場のエンテイexが2エネになってポリゴンが倒される可能性を避けるため。

2ターン目:相手は、ヒトカゲを戻してエンテイと交代後、フレイムパッチでエンテイexに1エネルギー付与。

更にイグニッション・リザードの特性でエンテイexが2エネとなり、ブビィ撃沈

自分のターン:ベンチからバトル場に行ったポリゴンにエネルギーを貼る(ブビィが倒されたので2エネ目)

手札にポリゴンZが1枚あるので、ポリゴン2狙いでハルカを発動!

ポリゴン2とポリゴンZを引けたのでポリゴンZを2枚山札に戻し、バトル場のポリゴンをポリゴン2に進化。

ポリゴン2でエンテイexに40ダメージを与える。

※エネ貼りを後にしておけば、ポリゴンZまで進化できる局面ですが、ブビィが倒されて2エネの状態なので進化して攻撃できないより、進化を遅らせてエンテイのHPを削ることにしました

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

3ターン目:相手がハルカを発動させ、ベンチにヒトカゲを設置。エンテイexでポリゴン2に60ダメージ。

自分のターン:ポリゴン2にエネルギーを貼ってバグしんか発動→山札からポリゴンZに進化。

レッドカード発動!

相手の手札5枚を山札に戻して3枚に。

続けて、シルバー発動!

しかし、相手の手札を見ると全てポケモンだったので山札に戻せるサポートカードなし。次のターンに相手が進化できることが判明。

※レッドカードとシルバーが同時にある場合は、レッドカード→シルバーの順に消費するとシルバーの効果で相手の手札を2枚にできるかも?

先にシルバーを使うとレッドカードで3枚に戻ります。

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

シルバーの使用後、3エネ溜まったポリゴンZのサイバージャックで140ダメージ(基礎20ダ+トレーナーズ6枚分)、エンテイex撃破!

4ターン目:相手がメガリザードンYexに進化し、2枚目のイグニッション・リザードでエネ加速。

リザードンYのグレンダイブは、4エネ技なので3エネ止まりでギリギリ助かりました。

自分のターン:ナツメ発動!今のポリゴンZの火力でメガリザードンYの太刀打ちできないので、ナツメで交わしてリザードを倒します。

攻撃力が伸びないときもナツメがあると心強い!

ルチア2枚ともデッキ後半に埋もれてたね

先攻の最速ムーブ:初手ブビィ

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出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

相手(後攻) vs 自分(先攻)

1ターン目:初手バトル場ブビィ。モンスターボールで引いたポリゴンをベンチに設置してターンエンド。

相手のターン:初手ウツロイド。オーキド博士を使用してベンチにヒドイデを設置してヒドイデに1エネ。

2ターン目:相手の手札が4枚なのでレッドカードで3枚→シルバーでロケット団の下っぱを山札に戻して2枚へ。手貼りとブビィの効果でベンチのポリゴンに+2エネ(計3個)でターン終了。

相手のターン:モンスターボールでダークライexをベンチに置き、ダークライにエネを貼って特性20ダメをブビィへ。

3ターン目:ポリゴン2が来たので先に進化させてからエネルギーを貼り(4個目)、特性バグしんか→山札からポリゴンZに進化。

続けて、手札からハルカ発動!たねポリゴンとブビィを引き、手札のポリゴンZとブビィを山札に戻す。たねポリゴンをベンチへ。

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

更にポリゴンZのサイバージャックでウツロイドに220ダメージ(基礎20+トレーナーズ10枚分)。

レッドカードとシルバーで2枚戻したのが刺さったみたいですね。

相手のターン:ヒドイデをバトル場に出して、空いたベンチにアクジキングexを設置。ヒドイデでポリゴンZに毒攻撃。

4ターン目:相手の手札1枚だが、モノマネ娘を使うか迷い、ベンチのたねポリゴンの特性で山札の1番上を確認。

次のカードが、ポリゴン2だと判明したのでモノマネ娘は未使用のまま、ポリゴンZでヒドイデに220ダメージ。

ダメージが前のターンと変わってないのでモンスターカードを引いていたことが分かります。

相手のターン:ルザミーネでアクジキングをエネ加速させてグラインドコア(裏が続くまでコインを投げて表の数だけ相手のバトルポケモンのエネルギーをトラッシュする)。

ポリゴンZへ30ダメージ+2エネルギートラッシュ。

5ターン目:ポリゴン2を引く。

ゲームセット〆

先攻3ターンでサイバージャックを打てているので、このデッキ構成における先攻での最速ムーブになります。

※上記の「コスト0エネ加速型ポリゴンZデッキ」の後攻で最速2ターンですが、先攻後攻のどちらも相手に回ってくるターンは2回あるので相手の山札の枚数はあまり変わりません。

ゼラオラ型だと後攻2ターン発動は簡単だけど、手札事故率は高い▼

ゼラオラ型ポリゴンZデッキの最速ムーブ|先攻2ターンor後攻2ターン

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出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

ゼラオラは、ルチアの効果の範囲外なのでモンスターボールを2枚採用。

ゼラオラは、自分の1ターン目の終了時のみに特性(じんらいせんこう)が発動してゼラオラ自身に1エネ加速できます。

※2ターン目以降にフィールドにおいてもゼラオラの特性は発動しません。

ゼラオラの特性(じんらいせんこう)で得たエネルギーをバトルポケモンに移し替えるために、ヒカリ(サポート)、エレメンタルつけかえ(グッズ)を2枚ずつ積んでいます。

ヒカリを1枚にしてオーキド博士を2枚にした方が、初手事故軽減やデッキ圧縮できるかもしれません。

強い点:「ゼラオラ型のポリゴンZデッキ」では、ゼラオラの特性+エネルギー付け替えカード(例:ヒカリ、エレメンタルつけかえ)のコンボや、エレキコードでエネ加速が可能です。

※サポートのヒカリとハルカを同じターンに使えませんが、「エレメンタルつけかえ」はグッズなのでハルカと併用できます

ただし、ポリゴン2の「バグしんか」は、ベンチのエネルギーを付け替えても発動しません。※発動条件は、エネルギーゾーンのエネルギー限定。

また、初手にゼラオラ(バトル場)になっても、特性で1ターン目に1エネ加速できるので2ターン目には、ゼラオラで50ダメージ与えることができます。

ベンチに戻す場合は、逃げコスト1なので特性で付いたエネルギーだけで交代もできます。

既に2エネのゼラオラをベンチに戻せる場合なら、余った1エネをエレメンタルつけかえorヒカリで、バトルポケモンに付け替えることもできます。

さらに、エレキコードを装備した2エネのゼラオラが倒された場合は、ベンチのポケモンに2体に1エネずつ付与できます▼

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

弱い点:先攻+1ターン目でモンスターボールや博士も来ず、ポリゴン1枚とゼラオラ1枚がセットで揃わなかった時。

ゼラオラ型は、ルチアが無いので一度にたねポケモンを手札に増やせないのが弱みです。

また、ゼラオラを壁にしてターン数が過ぎると相手の山札が減ってポリゴンZの攻撃力が下がります。

終盤まで粘ったサイバージャックで20ダメだった

▼後攻|ゼラオラ型の最速2ターン:初手ポリゴン

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

相手が2進化+αデッキの場合は、最速ムーブ(2ターン)でも攻撃力が伸びにくいので1撃で倒せるかは相手次第です。

画像では、エレメンタルつけかえでゼラオラからポリゴン(たね)にエネルギーを移し替える→手札からポリゴン2に進化→手貼りで特性バグしんか→山札からポリゴンZの手順になります。

後攻|ゼラオラ型で初手ゼラオラ

初手ゼラオラでも手札が良ければ、後攻2〜3ターン目にポリゴンZで攻撃できます。

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

後攻1ターン目:初手ゼラオラ。ベンチにポリゴンと2枚目のゼラオラを置く。

バトル場のゼラオラに手貼り+ターン終了時にゼラオラの特性(じんらいせんこう)で2エネ。

▼もし、ゼラオラではなく、ベンチのポリゴンに1エネを貼っていた場合

↓①特性で1エネが付いたバトル場のゼラオラを交代

↓②エレメンタルつけかえで2枚目のゼラオラ(特性)の1エネをポリゴンへ

↓③2ターン目に引いたハルカで得たポリゴン2に進化

※2ターン目にハルカを引けることは、1ターン目にベンチのポリゴンの特性データスキャンで判明している(相手のカード効果でシャッフルされない限り)

↓④手貼りで3エネ目→特性バグしんかでポリゴンZに進化

この場合は、後攻2ターン目でサイバージャックの技が使えます。

今回は、初めにゼラオラに手貼りしてるので遅れています。

後攻2ターン目:ハルカでポリゴン2を引き、たねポリゴン→ポリゴン2に進化→手貼りでバグしんか発動→ポリゴンZに山札から進化(この時点で1エネ)

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

相手のファイアローでゼラオラがダウン→ポリゴンZをバトル場に出す。

後攻3ターン目:このターンに引いたヒカリを発動!ゼラオラの1エネをポリゴンZに移動+手貼りで3エネ。

ポリゴンZでファイアローに160ダメージ。

後攻2〜3ターン目、先攻3〜4ターン目ならゼラオラ型でも再現しやすいかも♠︎

最速の先攻2ターンは、再現放棄レベル▼

▼先攻|ゼラオラ型の最速2ターン再現中にまさかの…

ゼラオラ型の最速ムーブ
先攻2ターン攻撃の条件
  • ①初手ポリゴン(バトル場に必須)
  • ②残りの初手札4枚+1ターン目のドロー1枚の計5枚の中に、ゼラオラ(2枚必須) ※じんらいせんこうで各1エネずつ付与
  • ③残りの手札3枚+2ターン目の1枚の計4枚の中に、ポリゴン2+エレメンタルつけかえ+ヒカリの3枚が必須。※エレメンタルつけかえが2枚あるときは、ヒカリ0枚でOK
  • 必須カードリスト|たねポリゴン(1枚)、ゼラオラ(2枚)、ポリゴン2(1枚)、エレメンタルつけかえ(1〜2枚)、ヒカリ(0〜1枚)
  • 必須カード6枚が先攻2ターンで揃う確率は、かなり低い

先攻2ターンは、ハードルが高過ぎるので先攻3ターン目の攻撃を狙った立ち回りをする方が無難です。

再現チャレンジしても、こうなるかも▼

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

回線エラー

呪術廻戦でも読んでるのかな

無下限呪術でフィールド広げるチート⭐︎

空間ポケモンのパルキアさんが戻すでしょ!

▼シンオウ地方の伝説ポケモンが活躍する劇場版ポケットモンスター(三部作)

・劇場版10作目『ディアルガVSパルキアVSダークライ 』

・劇場版11作目『ギラティナと氷空(そら)の花束 シェイミ』

・劇場版12作目『アルセウス 超克(ちょうこく)の時空へ 』

▼ゼラオラが登場する劇場版アニポケ

・劇場版21作目『みんなの物語』

▼ポリゴンは、1997年の映像トラブル以降サトシ編に登場していません

混合型(雷)デッキレシピ|ゼラオラ&ピチュー

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

0コストのピチューとゼラオラの混合にすると、バトル場のピチューなら0エネ技でベンチのポリゴンに1エネ貼れるので、最速ムーブ先攻2ターンの必須カードが5枚で済みます。

この場合の最速ムーブの必須カードは、初手ピチュー(バトル場)、ポリゴン、ゼラオラ、ポリゴン2、エレメンタルつけかえ(orヒカリ)の5枚。

ただし、最速ムーブに必要な初手ピチューになる確率は、1/4(デッキ20枚中、初手5枚の中に1枚だけのピチューが入っている確率25%)

ピチューが2枚入っているときより、お目当ての種ポケをベンチに置ける確率は低いです。

最速にこだわらないにしても、混合型は、初手ゼラオラ(バトル場)+ベンチがピチューのみのパターンのときに弱いです。

ゼラオラ以外の種ポケを引きやすいようにルチアを1枚採用しています。

ルチアとモンスターボールがあるときの使う順番は、ルチアから使って低HPポケモン2枚を山札から減らした後でモンスターボールを使うとゼラオラを確実に引けます

例:初手のたねポケ確定でピチューを引いたと仮定。山札の種ポケは、ポリゴン2枚とゼラオラのみ。

先にルチアでポリゴン2枚を引くと、山札の種ポケはゼラオラだけになってモンスターボールで100%引けます。

その状態で山札に残ってるポケモンは、ポリゴン2(2枚)、ポリゴンZ(2枚)。

先にポケモンZが手札にきてしまったときは、山札にポリゴン2(2枚)、ポリゴンZ(1枚)しかありません。ハルカが手札にあると、100%の確率でポリゴン2と交換できます。

ピチューかゼラオラを2枚にすると、ポリゴンが1ターン目に来ない確率が上がるので微妙なところです。

ゼラオラが1枚なのでエレキコードの出番が少なめ、2枚目のレッドカード、シルバー、ポケモンセンターのおねえさん、リーリエなどでもいいでしょうか。

「0コスト型」、「ゼラオラ型」、「混合型」、好みが分かれそう

神引き|初手札コンプの最速ムーブ先攻2ターン⁉︎

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〜後日談①〜

ゼラオラ型ポリゴンZデッキ(必須カード6枚)

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

先攻1ターン目:必須カード6枚(ポリゴン、ゼラオラ2枚、ポリゴン2、ヒカリ、エレメンタルつけかえ)が、初手のドローで2枚目のゼラオラを引き当てて揃いました。

初手ドロー含む6枚中、6枚揃うのはヤバい⚡︎

レッドカード使われないかビビりたおしたよね

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

ゼラオラ2枚が、特性で1エネずつ貼られて1ターン目終了。

先攻2ターン目:たねポリゴンをポリゴン2に進化→手貼りして特性でポリゴンZに進化→ゼラオラ2枚のエネルギーをヒカリとエレメンタルつけかえでポリゴンZへ移動。

先攻2ターンのサイバージャックの完成(祝)

おめでとう!火力もでてるじゃん

喜ぶのは、まだ早い。ドラマはココから始まったんだ⭐︎

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

うそやろ!もはやネタ

自分のターンエンドに1回ねむりから覚めたけど、再び眠らされて白雪姫状態。眠れる森のピジョン♣︎

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

結果、計18ターン(後攻9ターン目)で対戦終了。完敗!

十八番だ!オハコ

ハッピーターン?

ターンが付くポケモンは、、、

混合型[雷]デッキ(必須カード5枚)

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

先攻1ターン目:初手ピチュー、ポリゴン、ゼラオラ、エレメンタルつけかえ、ヒカリの5枚+ドローでオーキド博士。

ポリゴン2が、足りてない状態。

オーキド博士でポリゴン2と2枚目のエレメンタルつけかえを引き、最速ムーブに必要な手札5枚が出揃う。

0エネ技のピチューでポリゴンに1エネを貼り、ゼラオラは特性で自身に1エネを付けて1ターン終了。

先攻2ターン目:逃げコスト0のピチューとポリゴンを交代→ポリゴンをポリゴン2に進化→手貼りして特性バグしんかでポリゴンZに進化→ヒカリでゼラオラの1エネをポリゴンZに移動させてサイバージャック達成。

ゼラオラ型より、混合型の方が必須カード1枚少なくて揃いやすいね♣︎

ロト6よりミニロトの方が当たりやすいみたいな

え、ロト6が当たるの?

※ロトムは、宝くじでは当たりません

原作ゲーム「ポケットモンスター」の4世代以降に登場しています。是非、楽しんでプレイしてください。

ポリゴンは、タマムシシティのゲームコーナーのイメージ

▼タマムシシティのゲームコーナーで遊べる原作ソフト

✔︎ゲームボーイ版:初代ポケモン『赤・緑・青・ピカチュウ』

※ゲームボーイ版の他、2DS、3DSでダウンロード版や同梱版が発売されていたこともあります

✔︎ゲームボーイアドバンス:赤・緑のリメイク版『ファイアレッド、リーフグリーン』

※初代リメイクのSwitch版ピカブイは、ゲームコーナーの仕様変更。ポリゴンは、別の場所でゲットできます。

混合型(水)|カスミ型ポリゴンZデッキの回し方&レシピ解説

〜後日談②〜

マナフィやタマンタがいる水タイプでも作れるのでは?とデッキ構築してみました

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

カスミ型には、タマンタ(0コスト)を採用してブビィやピチューと同じ立ち回り方ができます。

強い点:初手にタマンタ(バトル場)、ベンチにポリゴンがいるパターンで更にカスミ、エレメンタルつけかえ、ポリゴン2が揃うと最速ムーブ先攻2ターンでサイバージャックを打てる可能性があります。

※カスミのコイントスが最低1回成功しないと最速にはならないため、「混合型(ゼラオラ×ピチュー)」より不安定です。

カスミ型の場合は、タマンタでカスミを発動できるため必要な種ポケモンは、タマンタとポリゴンのみです。

タマンタ2体+カスミ2枚の方が、先攻最速ムーブの成功率は高くなりますが、手札事故が増えるので先攻最速にこだわるより、後攻最速2ターンまたは、3ターン目でポリゴンZで攻撃できるデッキ構築の方が勝率は高くなりやすいです。

上記のデッキレシピでは、ポリゴンZの先攻2ターンの可能性を僅かに残していますが、カスミをパルキアに使うのがメインです。

パルキアexは、30ダメージの1エネ技があるので「0コスト型」やコイキングなどとマッチングしたときに有利です。

運良くカスミが上ブレすれば、パルキアが強力になります▼

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

上の画像は、先攻1ターン目なのでエレメンタルつけかえでバトル場のポリゴンに1エネ移動させてポリゴンで攻撃する選択肢と、

1エネ移してから、ポリゴンをベンチのパルキア(残り5エネ)と入れ替えてディメンションストームを使う選択肢を選べます。

カスミのコイントスの成功が、+1エネの場合でも手貼りと合わせて逃げコスト分(2エネ)が溜まります。

初手パルキアを壁にしながらポリゴンを地味に手貼りしていくこともできます。(下記に初手パルキアの事例あり)

その場合は、ターンが経過してポリゴンZの攻撃力は最速時よりも20〜60ダメージ下がるかもしれません。

※パルキアは、HPが高いのでルチアの効果の範囲外です。種ポケ4枚デッキなので、初手確定を除くと3枚となり、ルチアとモンボが手札にあるときは、ルチア→モンボの順で確実にパルキアも引けます。

初手にカスミ/ルチア/ハルカを使いやすいデッキ構築のため、併用できるモンスターボールを2枚、サポートのルチアは1枚にしています。

弱い点:初手札にカスミやタマンタなどが偏って攻撃要員がいないときに脆いです。

特にカスミ2枚+タマンタ2枚を採用した場合に起きやすくなるので、枚数を減らしてパルキアを採用しています。

また、パルキアが逃げコスト2と重いので初手パルキアの時に逃げやすいカード(例:リーフ、スピーダー、コトネなど)が、役立ちます。

壁パルキア×コトネの逃げコンボ

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

壁していたパルキア×コトネの効果(ダメージを負っている自分のバトルポケモンをベンチポケモンと入れ替える)のコンボは、逃げコストが不要です。

0エネのパルキアもベンチに戻すことができるので「カスミ型ポリゴンZデッキ」に合っています。

パルキアの交代は、リーフ(逃げコストを2個減らす)でもできますが、アリアドスの特性(相手のバトルポケモンの逃げコスト増幅)のような効果を考慮してコトネを採用しています。

初手パルキアのパターンは、交代するまでにダメージを受けている確率が高いのでコトネが使いやすいです。

また、コトネ(orリーフ)で1エネついたパルキアをベンチに戻したときに、エレメンタルつけかえが手札にある場合は、交代したポリゴンに1エネを移動させることができます。

前のターンでポリゴンに1エネ付いていた時は、このターンの手貼り+パルキアの1エネ移動で3エネ溜まります。

▼ジュペッタの効果でパルキアにエネを貼れず、逃げれなくなったところにコトネに救われる

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

どれか1枚減らして、コトネorリーフを1枚増やしたいくらいです。

効果持ち増えてきたらコトネのトレード需要が上がりそう

カスミ型の最速ムーブの立ち回り方

▼カスミ型|先攻の最速ムーブの手順

1ターン目:タマンタ(バトル場)でベンチのポリゴンに1エネを貼る。

次に、カスミのコストインを1〜2ターン目の間に成功させる必要があります。(カスミを失敗しても1ターン遅れるだけ)

2ターン目:カスミでタマンタに+1エネしたと仮定し、逃げコスト0のタマンタ(1エネ)をベンチのポリゴンと交代させ、エレメンタルつけかえでタマンタのエネルギーを1つポリゴンに移動。

このターンの手貼りをポリゴンにつける前に、ポリゴン2に進化→手貼り→特性バグしんかでポリゴンZ(3エネ)→ポリゴンZのサイバージャックで攻撃!

以上の手順が、カスミ型の先攻2ターンの最短ムーブになります。

▼カスミ型|後攻の最速ムーブの手順

後攻2ターン目であれば、1ターン目に手貼り+タマンタの効果でベンチのポリゴンを2エネにできます。

後攻2ターン目にポリゴン2に進化してから手貼りをすれば、ポリゴンZ(3エネ)になるため、後攻の場合は、エレメンタルつけかえやカスミを使わずに最短ムーブが可能です。

▼初手パルキア(バトル場)、先攻5ターン目でサイバージャック発動

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

▼初手タマンタ(バトル場)、後攻2ターン目でサイバージャック発動

出典:Pokemon Trading Card Game Pocket

このまま行くと、混合型(炎)どころか、いつか全属性派生の予感

実際に使ってみてどう?

エネ加速×バグしんかできると2進化環境でも強いけど、デッキ構成でトレーナーズ枚数を対策されると苦戦すると思う

単騎相手も試してみたい♣︎

単騎の時に負かされた側だったもんね

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