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おすすめのカード用品

シール用

海外通販サイトから購入して日本へ転送する方法

✔︎通販や鑑定サービスは、カード決済(クレジットカードまたはデビットカード)が便利

・海外通販や海外鑑定サービスを日本から利用すると、国際ブランド付きのクレジットカード(またはデビットカード)での支払い方法が共通して使いやすいため年会費無料のカードを取得しておくと便利です。

注意点:海外のWebサイトまたは渡航先の海外店でカード払いをしたときにカード会社から不正利用防止のために一時的な利用制限(ロック)がかかることがあります。

お支払いがエラーになったときは、契約しているカード会社の問い合わせて利用制限になっていないかの確認、制限されていた場合は本人確認を済ませて制限解除をしてもらいましょう。

一部のカード会社では、利用日時を予め連絡しておくと一定の間ロックはかかりません。

例えば、海外出張や海外旅行で予定がはっきりしている場合には、事前にカード会社へ連絡をしてロックがかからないようにできるかを確認しておくと安心です。

ただし、ご利用先によって制限解除不可となることもあるため別のカード使用や注文のキャンセルが必要になることもあります。

※オペレーターやサポートセンターの営業時間は、各カード会社のホームページをご確認ください。

旅行などで海外に滞在されるときは、データ通信料の高額請求を避けるため「スマホの設定→データローミングをオフ(モバイルデータ通信自体をオフにしてもデータローミングできない)」または「機内モードをオン(ON)」に切り替えてモバイル回線を遮断しましょう。

※機内モード中は、モバイルデータ通信自体が強制的にオフになります。Wi-Fiは機内モード中でも「オン」に切り替えることができます。

モバイルデータ通信をオフにしていると、Wi-Fi接続を除いてデータ通信を要するアプリやネットは使えません。

また、電話回線(音声通話・SMS)は、モバイル回線を遮断しても使えますが、日本国内用の通話使い放題プランは海外では無料通話の対象外となるため通話にも注意が必要です。

また、LINEやSkypeなどの通話&メッセージアプリは、通話料(無料)とは別に双方に発生するデータ通信料がパケット代に加算されます。

現地でデータ通信が必要になる場合は、「海外データローミングサービスの定額料金プラン」、「海外向けのモバイルWi-Fi(レンタルサービス含む)」、「海外SIM(海外プリペイドSIMを含む)」などの利用を予めご検討ください。

無料Wi-Fiの利用は、個人情報流出のリスクを踏まえて自己責任で判断してください。

※渡航先が海外用の定額サービスの対象外エリアなどによって通話料やデータ通信料が高額になる場合があります。

必ず、スマートフォンの設定/接続方法/契約するプラン内容/定額サービスの対象エリア/注意事項を各契約先で予めご確認ください。

※一部のキャリアでは、高額請求を条件付きで「変更した契約の内容で再計算」をする救済措置が適用できる場合があります。

キャリアによる救済措置が適用できない場合は、「消費者ホットライン(電話番号:局番なし188番 ※いややで覚えやすい)」、または、近場の「消費生活センター」に相談してください。

消費者庁公式ホームページ▶︎消費者からの問合せ窓口-消費者ホットライン

 海外におけるパケット通信料金の定額サービスは、対象の通信事業者に接続されるよう設定する必要があります。対象外の事業者に接続してしまうと、後日、非常に高額な通信料金が請求される可能性があります。

 定額対象エリア内であれば、自動で対象の事業者が設置しているアクセスポイントを探し、接続する端末もありますが、手動で接続先の指定を行わないと、対象外の事業者に自動的につながってしまう場合もあります。

 海外での利用を考えている場合、設定方法や操作方法について出国前に確認し、現地でスムーズに使えるようにしておきましょう。

 困ったときには、お近くの消費生活センターにご相談ください。

出典:独立行政法人 国民生活センター 海外でもパケット定額になるはずが

カード鑑定サービス:提出のやり方

✔︎主に日本とアメリカのカード類の鑑定サービス(グレーディングサービス)を挙げています。

※このページにある以外にも各国に様々なグレーディングサービスが存在します。

※海外のグレーディングサービスでは、カード以外の鑑定を行っているところもあります。

※各鑑定先によって採点基準/料金/利用規約/納期/ケースのデザイン/梱包条件が異なります。

定期的にサービス内容や鑑定ホルダーがリニューアルされることがあるため、各鑑定の公式サイトで最新情報をご確認ください。

特徴のあらまし
  • グレーディングサービスとは、コレクション品の真贋鑑定(本物かどうかの査定)やグレーディング(状態の良し悪しを示す得点付け)を行うサービスのことです

    鑑定されたアイテムは、状態の劣化を防ぐため専用のホルダーに封入されます

    ※一部の鑑定先では鑑定証明書付き
  • 日本の鑑定サービスでは、各サイトに記載されている取扱いカードタイトル(TCG)を提出できます

    ※鑑定先によっては一部スポーツカード、一部シールの取り扱いあり

    ✔︎日本の鑑定先は、公式サイトに取り扱いタイトルが掲載されていたり、申込時にゲームタイトル選択項目があるので、記載されてないものは受け付けていないことになります

    取り扱いタイトルは、追加されて徐々に増えていきます

    ✔︎日本発の鑑定先の問い合わせは日本語(PSA日本支社も日本語対応)
  • アメリカの鑑定サービスでは、POPまたは申込時のカードゲームタイトルを入力するときの検索窓からヒットするものを提出できる可能が高いです

    TCG・スポーツカード・シールのタイトルなどを検索できます

    Population Report(POP)=提出履歴のあるタイトル一覧・鑑定結果の得点分布が見れるページのこと

    ※キャラクター名を英語版の名前で検索する必要があります

    例:ピカチュウ→(英)Pikachu/サトシ→(英)Ash

    ✔︎提出できるか分からないものは、事前に各運営に確認してください

    確認方法▶︎アメリカ本社のお問い合わせから英語でメッセージおよびアイテムの表・裏の画像を添付して確認します(返信まで数週間以上かかることがあります)

    海外の鑑定によって提出できるアイテムの種類にも差があります(未開封パック、漫画、ゲームソフトなど)

    ※アイテムタイプが異なるものを同一申込みできない鑑定先が多い

日本でもカード類以外の鑑定もできるようになるかもしれませんね♠︎

【日本国内で鑑定できる】日本のグレーディングサービス&海外鑑定の日本支社

  • 日本発の鑑定先として、
    2022年にARS鑑定
    2023年にVSS鑑定・CGS鑑定
    2024年にGemix鑑定などが正式リリース開始
  • 1900年代後半に設立されたアメリカの老舗グレーディングサービスのうち、
    PSA鑑定日本支社(2018年設立)
    CGC鑑定日本支社(2024年設立予定)
【PDFファイルのスマホ印刷&コンビニ印刷】マルチコピー機の使い方・セブンイレブン編

※各鑑定先によって「申込書を印刷して同梱する鑑定先」や「申込書の発行が無く、注文番号等を記載したものを同梱または伝票に手書きする鑑定先」など差があります。

申込書以外のPDFファイルの印刷も同様です。

手続き方法が改定されることがあるため、最新の公式サイトの案内にお従いください。

【アメリカ本社に直送】アメリカの老舗グレーディングサービス

出典:GemRate 2023年度 年間鑑定枚数

単位:「M」=100万(million)/「K」=1000(kilo)

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